754: 名無しさん@おーぷん 20/05/27(水)09:47:30 ID:eKP
他板で、“転勤先で『お化け屋敷』と言われていた社宅での体験談” みたいなのを読んだんだが、ふいに昔見た映画を思い出した。
確か〇曜ロードショーでだったと思うが、霊に何度もレ◯プされた女性の実際にあった話をもとにしたホラー映画で、家族と見てたから怖いんだけど恥ずかしかった記憶がある。

で、
「~っていう映画があったんだよ」
って旦那に話したら、ホラー映画大好きな旦那が
「そんな映画があったら俺が知らないはずない。
見た事もなければ聞いた事もない」

と、何かの勘違いのように言われた。




なのでネットでググったらあっさり出てきた。
『エンティティー霊体』って映画。
「ほれみー、あるじゃん」
って見せたら黙ってんのね。
「自分が間違った時ぐらい謝れよ、ほら」
って言ったら
「煩い!」
って部屋を出て行った。

コロナ禍の自粛生活以前からなんとなく溝は出来てたんだけど、この数ヶ月で決定的になった感じ。
『謝ったら負け』と思ってるわりに頭の悪い旦那にはほとほと愛想が尽きた。
間違った時にひとこと『ごめんね』が何故言えないのか理解に苦しむ。

昨年、娘も嫁いだことだし、そろそろ第二の人生を考えよう。

ちなみにその映画、『死霊館』のスタッフでリメイクされるそうだ。
私もホラー映画好きなので楽しみw


755: 名無しさん@おーぷん 20/05/27(水)11:36:56 ID:xk4
>>754
えー、エンティティーなんてホラー映画の名作も名作じゃん。
それを知らずにホラー好きを名乗るなんて滑稽もいいとこ。

てか、情報サンクス。楽しみw



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