334: 名無しさん@おーぷん 2016/01/27(水)22:30:02 ID:OVc
元父は
「苦手なことも頑張って克服すべき」
という考えの人で、初めは
「苦手な食べ物を食べられるようになろう」
といった程度でした。

それがだんだんエスカレートしていき、私達子供には
「ホラー映画や暗闇に慣れろ、ウマの合わないクラスメイトと友達になれ」
と口うるさく言うようになりました。




母には、
「夫婦水入らずで〇〇県の△△公園に行こう」
としつこく誘うように。
△△公園は母が幼少期に凄まじい虐待を受けて真冬に捨てられた場所。
要するに母のトラウマ。
誘い方も殺意がわくレベルで、
「お前の人生のターニングポイントである△△公園へ行こう!
捨てられたという嫌な思い出を良い思い出に塗り替えよう!」

とニコニコしながら誘う。
普通に小学生の息子や娘がいる前で誘うから、小学生の時点で母の虐待を知ってしまいました。

335: 名無しさん@おーぷん 2016/01/27(水)22:48:16 ID:OVc
母は愛想をつかせて私と兄を連れて母実家(母の里子宅)に逃げてそのまま離婚しました。
離婚の際にどの程度揉めたのかは知りません。

ただ覚えているのは、父が土下座しにきたこと。
「良かれと思って~お前の為に~」
から一転して、
「トラウマにあぐらかいていつまでも逃げるな」
と華麗に本性を現したのには怯えました。

母は五年前に亡くなり、私と兄に対する想いと父に対する罵詈雑言が綴られたノートを発見しました。
私と兄はまったく知らなかったが、母は離婚後、父に付きまとわれ、無関係の男性がぶん殴られたらしいです(恋人と思われた?)。
無関係の男性は雑誌モデルだったらしく、
何故か母に治療費と損害賠償を請求していました。
母は保育士をしていましたが、園児のママ達の噂話というのは恐ろしく、別の園に移動していました。
治療費と損害賠償は結局父が払ったみたいですが、なんとも気持ち悪く最低な父親だと感じました。
父だと思いたくない。

父は現在なにをしているかさっぱりわかりません。


336: 名無しさん@おーぷん 2016/01/28(木)00:18:23 ID:Hql
>>335
よくここでも見るけどさ、身内が嫌がることをして喜ぶタイプだね。
何が嬉しいんだかさっぱりわからんが、うわべは小綺麗な理屈つけてやってることはいじめレベルっての。
あなたももちろんだけど誰よりお母さんが災難だったね。
逃げてくれて本当によかったね。

337: 名無しさん@おーぷん 2016/01/28(木)00:44:57 ID:jCE
>>335
嫌がる顔見て喜ぶって最近話題のあの精神病理かな?
どこかでクズ父に偶然鉢合わせしませんように。
いやどこかで野垂れ死にしといてほしいわ。




逃げるが勝ち